大学生リサーチ
大学生は流行を生む若者層の中心で、次から次へと新しいモノを発見し情報発信してい きます。
そんな大学生のマーケティングデータを定性・定量の両面でリサーチします。

・大学生の定性調査(WEB/対面)
・大学生の定量調査(WEB/対面)
大学生リサーチ実例:広告の出稿前・出稿後のアンケートによる効果測定
定量調査 広告紙面と連動したQRコードを利用した集計や、学生との対面インタビュー、広告出稿前と広告出稿後にアンケートなどを実施し、広告媒体のリーチと広告クリエイティブの評価や効果検証を目的とした調査メニューです。 ブランドイメージも同時に調査する事で、広告出稿で、どのようにブランドイメージが変化したのかを検証することが可能です。また、大学生が普段、どのようなリソースから情報入手しているのか把握し、より多くのリーチを図ることのできる最適な広告媒体を検証します。

大学生リサーチ実例:就職活動中の大学3年生を集めたグループインタビュー
グループインタビュー 大学生は、3年生の冬頃から就職活動がスタートします。企業様の認知やサービスの印象について生の声を聞き、自分の将来についてどのように考えているか、本格的な就職活動を前に、情報収集をどこから得ているのか、就職活動のスケジュールはどうなっているのか、 などを4〜7名程度の少人数の学生に対して、弊社の担当がリードする座談会形式でインタビューを行う調査です。大学生の生の声をダイレクトに確認することができるため、定量調査では見えない、学生の行動の裏側に潜む心理を理解できます。 複数名での自由なディスカッションをすることで、“現役大学生の新しい発想”を発見する事ができます。